スプレキュアを使った診察翌日から飲むことになっていたプラノバール。うっかり初日は飲み忘れ、その翌日9日から飲用開始。
前回、夜中に激しい吐き気に見舞われたので、一応警戒していたのだけど、今回は吐き気は少し、だけど激しい喉の乾きで1時半ごろ目が覚めた。乾きというか、ネバつき。唾も呑み下せないほど。でも起きるのも面倒で、なんとかそれを我慢しているうちに眠りについた。
飲用2日目は、前日よりさらに強い吐き気で、やはり2時頃目が覚めた。今回は喉の渇きはさほどでもなく、気持ち悪くて寝返りを打っているうちにまた眠った。
プラノバール、やはり侮れないが、日中の気持ち悪さは全然無いので助かった。前回は2,3日、午前中いっぱいなんとなく気持ち悪くて、動くのがしんどかった。
2016年、最愛の一人娘を3歳で亡くし、再び前を向いて生きるために、40歳にして妊活開始しました。 まさかこんなに大変だとは‥ なかなか願いは実らず 2018年43歳になってしまいました。何度も落ち込んだり絶望したりしながら、少しずつ進んでいることを信じて。
2018年11月11日日曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
中退
判定日の2日ほど前から、少し茶色いおりものが出たりしたので、これは生理の始まる前触れか。もしかして着床出血ってやつ?ともかすかに思ったけど、でもやっぱり残念な方だろう、とほぼ覚悟は出来ていた。 果たして、βHCGは見事な「0」だった。 先生は「お役に立てなくて申し訳ありませ...
-
2日間、忘れずにワンクリノンを使い続けた。 朝6時に起きる予定が、夫のイビキと、寝坊したらどうしよう、と緊張していたせいもあり、5時に目が覚めてしまった。その後眠れず、眠りも浅かったので、かなり気分が悪い。 日曜日なので、夫も一緒にクリニックへ。 7時に家を出たら8時半まで...
-
ワンクリノンを使用し始めて思い出した。 使っている間、必ず夜中にトイレに行くたくなる。しかも多い時には2回。 移植時、靴下を脱いだ足を見て、跡がすごいなーと思いながら観察していたのだけど、移植が終わっても跡は消えず。いつもこんなにむくんでたっけ?と思っていたけど、ワンクリノン...
-
体温は、ET8に一旦下がって、その後36.7台と持ち直し。 ところが、判定日の本日になって36.50と下降。前回の移植時と同じパターン。 どよーんと落ち込み。行きたくないなあと思いながらクリニックへ。 日曜日だからか、指定時間は9:00-13:00。11時半ごろ着くと、案の...
0 件のコメント:
コメントを投稿