2019年7月29日月曜日

D5診察

内診は男性の先生だったが、問診はいつものF先生だった。
「卵胞は3mmと4mmで問題無いです。プラノバールがちゃんと効いているようです。次回9日後にまた来てください」。
もう一周期プラノバールを飲んで周期を整えるとのこと。
FSHは19.6だが、プラノバールをのむと4-5ぐらい高めになるので、実質15ぐらいだそう。過去最高が20ぐらいだったから、それに比べれば多少下がっている。

最初に行ったクリニックでは、FSHを8以下にするためにやたらと薬を注射されたのを思い出す。11ぐらいで落ち込んでいたのが懐かしい。今だったら喜べる値だよ。

E2 28 FSH 19.6

2019年7月12日金曜日

プラノバール

9日から飲み始めたプラノバール。
久々だったからか、副反応が。
10日の朝、ご飯を食べた途端に血の気が引くような気持ち悪さが。貧血っぽい感じ。ベッドに横になったら5分ほどで治った。
11日の朝、ご飯中にいきなり気持ち悪くなった。トイレ(大)に行ったら治った。
12日、夜中トイレに起きてから、なんとなく気持ちが悪くて寝付けない。その後もだらだらと気持ちが悪く、3時間ぐらい寝たり起きたりしていたら治った。眠れればすぐ治るんだけど、なんだか眠れないんだよなあ。
前回4月に飲んだときは、ほとんど気持ち悪さは無かったのに。
こんな副作用があるのでは、仕事をしている人は大変だ。

2019年7月8日月曜日

D16 診察 スプレキュア

クリニックは2時間待ちだった。
内診では、内膜は9mm、卵胞16mmほどということで「もう排卵が近いので、リクルートしましょう。あとでスプレキュアをして、明日の夜からプラノバール飲んでください」。
今回は私にしては早めの排卵なのだが、おそらく遺残卵胞だろうと。

E2 185/LH 67.3/P4 0.2
プラノバールを12日間飲み、次回D5に再診。
夫の感染症検査の結果が、8月28日に切れるので、採卵するならそれまでに再検査を済ませておくこと。

中退

判定日の2日ほど前から、少し茶色いおりものが出たりしたので、これは生理の始まる前触れか。もしかして着床出血ってやつ?ともかすかに思ったけど、でもやっぱり残念な方だろう、とほぼ覚悟は出来ていた。 果たして、βHCGは見事な「0」だった。 先生は「お役に立てなくて申し訳ありませ...