2019年4月10日水曜日

排卵後3日ぐらい 診察

猛烈に寒い、春とは思えない日。1日中冷たい雨が降り、真冬の装備でも全然大げさではなかった。
内診は「あ、排卵してますね」と10秒ほどで終了。
排卵後3日ほどだと思いますとのこと。
次回、移植したいので、今日からプラノバールを飲んで周期調整。
「今回、調整しておかないと、ホルモン値が乱れ、当日に移植中止ということになりかねないんですよ」とのこと。GWに診察がかからないかとやきもきしたけど、次回は5月8日に行けばいい。
今夜からプラノバール開始で12日間。久々なので、また寝てる間に気持ち悪くなるかなあ。

と思ったけど、大丈夫だった。ただ夜中に何度も起きたのは、夫のいびきのせいだけだったのかは不明。

E2 70 / LH 12.5 / P4 5.2

2019年4月1日月曜日

D14 診察

月曜日だから混んでいるかと思ったけど、内診に呼ばれたのは、採血から1時間後というかなり早い方。
内診は担当の先生じゃなくて、男の先生だったが、診察室ではいつものF先生だった。
「E2が伸びてなくて、卵胞もほとんど大きさ変わってないから、今周期ずいぶんゆっくりみたいですね」E2は前回より少し下がっている!
「これぐらいは、下がっているというほどじゃないけど、上がってないという感じです。やっぱり妊娠反応の影響はかなり大きいものなので」。
卵胞の成長が遅いということは、卵子の状態も良くないことが多いんだそう。っていつも遅いけど‥。今回は採卵じゃなくて移植だけど、やはり卵子の状態が良くないと移植も出来ないみたい。
何度も通院して、結局今回ダメでした、となるのもイヤなので、今周期は移植見送りとする。
「でも排卵するかどうかは確認しないといけないので、10日後にまた来てください。周期もまた多少薬を使って整えていきましょう。」

E2 21/LH 11.5/P4 0.1

でもフジモンによれば、うまくいくかどうかはほぼ凍結卵にかかっているんだそう。どんなに体の状態が万全でも、移植する時点ではもはや手の打ちようはないと言っていい。もう移植する前から答えは決まっているのだそうな。ただ移植してみないとそれはわからないんだけど‥。

中退

判定日の2日ほど前から、少し茶色いおりものが出たりしたので、これは生理の始まる前触れか。もしかして着床出血ってやつ?ともかすかに思ったけど、でもやっぱり残念な方だろう、とほぼ覚悟は出来ていた。 果たして、βHCGは見事な「0」だった。 先生は「お役に立てなくて申し訳ありませ...